■ ADV(アドボカシー)な人々 #01

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■ ADV(アドボカシー)な人々 #01 記事一覧

若者と政治をつなぐ、教育とお笑いそれぞれのアプローチ 今年7月に行われる参議院選挙から、選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられます。70年ぶりの公職選挙法改正により新たに加わる18歳、19歳の有権者は約240万人。その投票率や若者の政治への関心度に現在注目が集まっています。 今…

伝統と時代をブレンドして確立する、女性の新しい働き方 女性バーテンダーの山元涼子さんは、17歳の頃クラブで見たバーテンダーという職業に憧れたことから現在の店舗に就職。男性の職業と言われる業界で、10年間店長として経営に携わっています。 山元さんの勤めるBarアナハイムに開店前にお…

「仕掛人」が語る、ネットとテレビの過去・現在・未来 ニコニコドキュメンタリーの元気がよい。最近では、中国の軍事パレード3時間に渡り同時通訳で放送。また中国版の紅白歌合戦ともいえる「中国中央電視台春節聯歓晩会」を日本初ネット生放送で放送したほか、日本ではたった二日で上映禁止となった映画「…

将棋で育む親子コミュニケーション 北尾 まどかさん 女流棋士 女流棋士の北尾まどかさんは将棋教室で将棋を教える傍ら、子供にもわかる将棋の入門編「どうぶつしょうぎ」の考案者でもあり、日本国内だけでなく世界各地で将棋の普及に努めています。北尾さんから見た「将棋の魅力」「ビジネスでの…

スマホとSNS時代という新しい時代の子育て スマートフォンの急速な普及が、通信事業のみならず世界経済を一変させつつある。国民全体がICT(Information and Communication Technology)に触れる機会が増大し、子供から高齢者までが、そのメリットを享受す…

「ようかい体操第一」の作詞と振り付けですっかりお馴染みとなったラッキィ池田さん。子どもたちがついつい踊りだす動きはどのように考えられているのか!?頭にゾウのじょうろを乗せたユニークなスタイルからは想像もつかないプロフェッショナルな振付師としてのラッキィ池田さんに、こだわりと本音に迫ってまいり…

水と人と自然をつなぐ ~富士山の銘水 社長インタビュー~ 「水」は世界の人々の命、生活、そして経済を考える上でも最も大切な資源です。世界では、毎年180万人の子供たちが不衛生な水等を原因とする病で命を落としているともいわれています。そんな中、世界が直面する水問題に貢献できるとして、大…

「パパたち」が創り出す、楽しい子育て環境 性別の役割分担意識が根強く、家事や育児などの家庭責任が男性よりも女性に偏っていると指摘される日本。少子高齢化に伴う人口減少を補うため、女性労働力のさらなる活用を推進するためには、バランスのとれた家庭内での役割分担、二人で子供を育てるという意識の…

フランスの風刺週刊紙「シャルリ・エブド」襲撃事件をきっかけに、欧州をはじめとする世界各地で緊張が高まった。パリでの襲撃事件のあった直後、現代イスラム社会研究者である、現代イスラム研究センター理事長の宮田律氏にお話を伺った。これまで比較的良好とされていた日本とイスラム諸国との関係が、今後、どの…

ADV(アドボカシー)な人々第11回目のゲストは、長らく北米やアジア地域との外交に携わり「外務省きっての政策通」として知られた田中 均氏が語る、真のグローバルコミュニケーションとは? 加藤氏:田中さんといえばやはりまず北朝鮮のお話を伺いたいんですが、拉致問題では、北朝鮮の体制も田中さん…

ADV(アドボカシー)な人々第10回目のゲストは、現代の若者の感情を記載したブログがマスコミに注目されるフリーライター赤木智弘氏と、NPO法人自立生活サポートセンター「もやい」の理事長を務める大西 連氏が語る「日本の貧困事情」 片岡氏:実はですね、赤木さんの論考を友人がFacebook…

「ADV(アドボカシー)な人びと」今回のゲストは、兵庫県三田市にある「パティシエ エス コヤマ」の小山進さん。10月31日にフランスで行われた世界最大のチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」にて、C.C.C.(クラブ デ クロクール ド ショコラ:フランスで最も権威あるショコラ愛好会)…

「ADV(アドボカシー)な人びと」今回のゲストは、個人のクリエイターの方が自由に自らの作品を出品して販売できる、日本最大のソーシャルマーケットプレイス『クリーマ』を運営されるクリーマ株式会社 代表取締役社長 クリエイティブディレクター、丸林 耕太郎氏。才能ある人が評価される、新しいフェアな世…

「ADV(アドボカシー)な人びと」今回のゲストは、麻酔科医として世界各地で医療支援活動に携わり、現在は「世界の医療団」の理事を務められるパトリック・ダヴィッド氏。医療・人権支援活動を始めるきっかけから、医師として危機に瀕する人々を見逃すことができない思い、また東日本大震災直後に始めた被災者の…

「ADV(アドボカシー)な人びと」第6回目のゲストは、「Tプロデューサー」として知られる、日本テレビ編成局専門局長でありLIFE VIDEO株式会社代表取締役社長 土屋敏男氏です。現在手がけておられるLIFE VIDEOについて、今人や企業の想いを映像に残す意味と、その想いを引き出す土屋氏の…

「ADV(アドボカシー)な人びと」第5回目のゲストは、GEM Partners株式会社 梅津 文さん。東大を出てキャリア路線を歩みながらも、エンターテイメントの世界に魅了され、映画のマーケティング会社を運営されています。なぜ映画だったのか。梅津さんのユニークで純粋な想いと、映画産業の現状につ…

「ADV(アドボカシー)な人びと」第4回目のゲストは、事業開発コンサルタントとして、またブランド戦略コンサルタントとして企業の問題解決を提案する、株式会社つくるひと 小野ゆうこさんです。 ※「Advocacy(アドボカシー)」とは、「擁護」や「支持」「唱道」などの意味を持つ言葉。最近で…

「ADV(アドボカシー)な人びと」をつなぐこのインタビュー企画、第3回目のゲストは、社会福祉の本場、北欧デンマークへ社会福祉留学され、帰国後人事戦略コンサルタントとして活躍されているフィーノ株式会社 代表取締役 鈴木孝枝さんです。 ※「Advocacy(アドボカシー)」とは、「擁護」や…

「Advocacy(アドボカシー)」とは、「擁護」や「支持」「唱道」などの意味を持つ言葉。最近では「政策提言」や「権利擁護」などの意味で用いられます。また「アドボカシー・マーケティング」とは、一時的には自社の利益に反しても、顧客にとっての最善を追求し、長期的な信頼を得ようというもの。 …

「Advocacy(アドボカシー)」とは、「擁護」や「支持」「唱道」などの意味を持つ言葉。最近では「政策提言」や「権利擁護」などの意味で用いられます。また「アドボカシー・マーケティング」とは、一時的には自社の利益に反しても、顧客にとっての最善を追求し、長期的な信頼を得ようというもの。 …


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